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タイトル 日 時
1月12日の課題
 今回の講義を聞いて組織の運営が複雑なことがわかりました。組織とは同じ目標や方針を持った人たちが集まり、助け合うことでその目標を達成できるようになっていることを改めて感じました。  また、社会に組織の一員として貢献することによって社会から保護を受けているという相互関係が成り立っているのも当たり前かのようなことですが人と人が関わっていく中で非常に重要であり不可欠なことであると思いました。 ...続きを見る

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2006/01/12 16:31
12月22日の課題
(1)情報アーキテクチャの調査     D非常に良くできている     C良くできている     B存在する     A存在するが、ないほうがまし     @存在しない    ============================================================ a.             b.       c. http://www.hosei.ac.jp/ http://www.ch... ...続きを見る

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2006/01/09 01:18
12月15日の課題
 今回の講義を聞いて五目並べの問題がかなり難しかったです。自分側と相手側の状況を把握し、その状況に合わせてどういう手を打ってくるかという予測をすることが大事だと思いました。その予測が出来なければ平等にはいかなくなってしまうから特に難しいと思いました。  また、予期駆動型フレームの話では1つの作業を行う上でいくつかの動作に分け、それを小さいフレームとして定義することでそれを呼び出せば実行できるようになっていることを知り、コンピュータのすごさを改めて実感しました。 ...続きを見る

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2005/12/15 16:45
12月8日の課題
 今回の講義を聞いて、警官と強盗の問題を実際に解いてみていろいろな場面設定ができなければこの問題は解くことが出来ないと思いました。その場の場面設定を行うことは何事においても必要な考え方だと思うので今回の問題を通して結果を見越して意見を考えることの大切さがわかりました。また、普段私たちが物事を考えるときには人それぞれの意見があり、それに正解不正解とはあまりないけれどどれを行えば一番効率が良いかを考え選択していく必要があると思いました。  また、解を探す方法にもたくさんの種類があり驚きました。その... ...続きを見る

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2005/12/08 16:33
12月1日の課題
 今回の講義を聞いて、一番印象に残ったのは、データや情報、知識、人工知能についてです。普段何気なく使用していたこの言葉もコンピュータの世界ではそれぞれ意味をなしていることにすごく驚きました。また、その中でも人口知能のところで手書きした漢字の例が取り上げられていたのが印象に残りました。確かにあの字をどのように読んだらいいのかわからないけれど、そこに知識さえあればそれは判断することが出来るということを聞いて人工知能においての知識の重要性がわかりました。  また、画像理解において最近では意味や意図、... ...続きを見る

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2005/12/01 16:39
11月24日の課題
1)人工知能とは何か 人工知能(じんこうちのう)とは、コンピュータに人間と同様の知能を実現させようという試み、ある いはそのための一連の基礎技術をさす。「人工知能 (Artificial Intelligence, AI)」という名前は1956年にダートマス会議でジョン・マッカーシーにより命名された。 現在では,記号処理を用いた知能の記述を主体とする情報処理や研究でのアプローチという意味あいでも使われている. 日常語としての「人工知能」という呼び名は非常に曖昧なものになっており、ちょ... ...続きを見る

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2005/11/24 16:47
11月17日の課題
(1)「誤差」と「エラー」の違いについて: ○ 誤差とは:誤差とは一般に期待される値に対するずれの大きさのこと。測定値や推定値ついてはその真の値に対する差をさす。誤差は少ないほど望ましい。 誤差の発生原因としては、データを測定する際に生じる測定誤差や、データを計算する際に生じる 計算誤差、標本調査による標本誤差(統計誤差)等が挙げられる。また実際におきる現象と、数学的 なモデルに違いがある場合にも誤差は生じる。 ○エラーとは:コンピューターにおいて、プログラムがそれらの実行が正常な動作でな... ...続きを見る

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2005/11/17 17:00
11月10日の課題
(1) 並列処理における相互結合とは: コンピュータ間のネットワークで、並列計算機を構成する複数のプ ロッセサメモリを相互に結合して、その間における交信路を提供する。目標は、通信遅 延を最小にし、スループットを最大にすることである。 ...続きを見る

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2005/11/14 17:13
10月27日の課題
MPIについて; MPIとはMessage-Passing Interfaceの略である.MPIは並列プログラミングの規格であり,並列プログラミングライブラリのインタフェースが決められている.すなわち,MPIの実装はCまたはFortran 77の並列プログラミング用ライブラリである.並列プログラミングといいつついきなりMessage-Passingとか言われると面くらう人がいるかもしれない.そこで,分散メモリ型並列コンピュータであるPC Clusterで並列プログラミングを行なうにあたって,従... ...続きを見る

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2005/10/29 13:00
10月20日の課題
☆スーパーコンピュータについて:スーパーコンピュータは略称スパコンと呼び、、内部の演算処理速度が非常に高速な電子計算機のことである。また、このスーパーコンピュータの主な役割としては計算処理を行うことである。また、その計算処理の高速化の基となっているものがメインフレームやワークステーションなどの入出力用の端末である。この特徴を生かし、最近では流体力学や構造解析のシュミレーションなどの膨大な計算を必要とする分野において活躍している。 また、今回の講義において未だにスーパーコンピュータは発展を続け、... ...続きを見る

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2005/10/20 16:34
10月13日の課題
今回の講義を聞いて、パソコンも人間社会と同じく何か作業をする上で命令をする機能とその命令を受けてその命令通りに動く機能があることを知り、当たり前かのように感じたと共に少し驚きの気持ちもありました。これからパソコンを使うときは今日習ったようなことを考えながら使用するともう少しパソコンに対して抱く概念が変わってくるのではないかなとも思いました。 また、ポーリングという機能が周期の長短によって2つの作業からどちらか一方を選ぶ機能があることも知り知識が深まりました。 今回の講義でも知識を増やすことが... ...続きを見る

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2005/10/13 16:31
10月6日の課題
今回の講義を通して、パソコンの内部を詳しく知ることができました。また、私はここ数年でのパソコンの発展は著しいものだと考えます。この急速な発展と共にパソコンの機能も進化し続けています。そして、一作業をパソコンで行うことにおいても短時間でできるようになっています。今日の講義では入力、出力の操作を一つ例にとって見ても段階が組まれており、それを順に行うことで私たちの目に情報として入ってくるのだと学び、今の技術の進歩はすごいのだと改めて感じることができました。 ...続きを見る

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2005/10/06 16:14
9月29日の課題
グループ発表課題1 1)HTML(Hyper Text Markup Language)  HTMLはSGML(Standard Generalized Markup Language)の書式を踏襲したマークアップ言語(=文字列のキャラクタコード以外のさまざまな属性情報(文字のタイプ(イタリックか、ボールドか、など)や組版情報、ハイパーリンク情報)などを、あらかじめ定義されたコマンドとして、文書中に記述していく方式の言語。の1つ。)HTMLはWWWサーバでのドキュメントを記述するための... ...続きを見る

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2005/10/03 13:49
9月22日の課題
グループ発表1 IPアドレス「133.25.251.12」とwww.hosei.ac.jpが同じ場所(ロケーション)を指すこ とを証明する根拠を2つ挙げよ。 ...続きを見る

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2005/09/26 17:01
7月7日の課題 講義録を参考に先生の話を聞いて
私は今回の講義録を読んで、組織が社会にどのように貢献しているのか理解することができました。組織は社会に貢献するからこそ逆に社会は組織の貢献力に対する保護によって恩恵をするという相互関係が成り立っているのだと思いました。この考えというのは昔の日本にも実在していたものであり、社会が成り立つためには基本的な考えであると思いました。 また、組織を構成しているメンバーには共通の目標や目的を持たなければいけないことも分かりました。自分の実体験も含めて書くと中学のとき学級委員の仕事をしたことがあって学年で学... ...続きを見る

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2005/07/07 17:14
6月30日の課題 講義録を読んで
 私はこの学科に将来、経営者になりたいと思って入学しました。今回の講義録を読んで経営について知ることができました。たとえば2−3に書いてあったようなお客様を確保していくための方法が特に参考になりました。お客様を最優先に考える基本的な考えも改めて大事だと実感しました。この考えはどの職業にも相当することだと思います。この考えは将来、もし私が経営者になってもずっと忘れてはいけないことだと思いました。  また、5で書いてあるような「Web店長は無駄しない」というのも共感しました。やはり経営していくのに... ...続きを見る

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2005/07/02 16:16
6月23日課題の再提出
・単純な文字列照合;  一番単純な文字列照合の方法は、先頭から順番に一文字ずつ照合していく方法である。文字列照合の対象とする文字列をstr、照合文字列をpatternとすると、次のようにカウンタi,jを用意して比較を進めていけば良い。途中で一致しない文字が出現すればmatchはfalseとなるが、すべて一致していればmatchはtrueでこの処理を終了する。この処理の終了時のmatchを参照することにより、文字列照合の結果を判断できる。 ☆簡単な文字列照合の例; 単純な文字列照合アルゴリズ... ...続きを見る

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2005/06/27 18:16
6月23日の電子計算機概論の課題
単純な文字列照合について: 一番単純な文字列照合の方法は、先頭から順番に一文字ずつ照合していく方法である KMP法とは: Donald Knuth氏,James Morris氏,Vaughan Pratt氏らが発見した文字列探索アルゴリズムです. 一般に,パターン中でマッチ失敗したときに,次に何文字ずらせばよいかはパターンのみから決定されます.これをnext表という形でパターンのそれぞれの位置に対して保持しておきます.そして,この表を用いてマッチを進めていくのがKMP法です BM法とは... ...続きを見る

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2005/06/25 14:24
自己紹介文
ニックネームはホッシーです。 趣味はサッカーで14年間やっています。 好きなサッカーチームはローマ今は日本がワールドカップに行けることが決まり、かなりうれしいです。 自分もサッカーに大学でも入っています。 ...続きを見る

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2005/06/18 13:56

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